※Outlook 2016/2019/2021から Outlook(classic) に名称が変更されています。
※ご利用の時期・環境により表示が異なる場合があります。
※各設定項目は、すべて半角で入力してください。


サーバ情報の確認

1. [ ファイル ]をクリックします。

2. [ アカウント設定 ] → [ サーバーの設定 ] をクリックします。

3. 以下の設定が正しく入力されているか確認 → [ 送信メール ] をクリックします。

ユーザー名 「LCV-Net会員証」「拡張サービス登録証」に記載されているメールアドレス
またはお客様にて変更されたメールアドレス
パスワード 「LCV-Net会員証」「拡張サービス登録証」に記載されているパスワード
またはお客様にて変更されたパスワード
サーバー po.lcv.ne.jp
ポート 995
このサーバーでは暗号化された接続(SSL/TLS)が必要 チェックを入れる
セキュリティで保護されたパスワード認証(SPA)でのログオンが必要 チェックを外す

4. 以下の設定が正しく入力されているか確認 → [ 次へ ] をクリックします。

サーバー vc.lcv.ne.jp
ポート 465
暗号化方法 SSL/TLS
セキュリティで保護されたパスワード認証(SPA)でのログオンが必要 チェックを外す
送信(SMTP)サーバーには認証が必要です チェックを入れ、[ 受信メールサーバーと同じ設定を使用する ] を選択

6. [ 完了 ] をクリックします。


[ サーバーにメッセージのコピーを残す ] 設定の確認

Outlook では、[ サーバーにメッセージのコピーを残す ] が標準設定となっています。 Webmailを併用される場合は以下の手順にて、この期間を長くするか、削除しないよう設定を変更していただく事をお勧めします。

1. [ ファイル ] をクリックします。

2. [ アカウント設定 ] → [ アカウント名と同期の設定(N) ] をクリックします。

3. [ サーバーにメッセージのコピーを残す ] のチェックを入れ、[ 次へ ] をクリックします。

4. [ 完了 ] をクリックします。

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