デジタル自主放送におけるコンテンツ保護

<ダビング10>イメージ

デジタル放送は従来のアナログ放送とは異なり、画質の劣化なく録画ができるため不正なコピーから著作権を保護する仕組みが取り入れられています。
放送局や番組によりさまざまなコピー制御の仕組みがありますが、LCVのデジタル自主放送「LCV-TV」でも 2009年10月1日から同様のコピー制御を導入いたしました。
これは 「コピー9回+ムーブ1回」 が可能となる <ダビング10> と呼ばれる方式で、デジタル信号で録画する場合に、他のデジタル録画機器へのダビングに制限があります。
番組録画やダビングをされる際は、使用されるデジタル録画機器の説明書をよくお読みください。